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目次

2017年5月12日 FESTIVALS & EVENTS  SEASONAL

速報!2017年・東京の人気花火大会情報!!

皆さん今年の花火大会はどこに行く予定ですか?
今回は私がおススメする東京・6箇所の花火大会情報をどこよりも早くお伝えします!!

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2015年7月24日 EVENTS  FESTIVALS & EVENTS

今年も『天神祭』がやってくる! 7月25日は大阪が熱く燃える。【映像あり】

天神祭

日本三大祭の「天神祭」。約3000人の行列からなる「陸渡御」、その後約100隻の船が水上を渡御する「船渡御」。これらの神事を盛り上げ、また御祭神のお出ましを祝う奉納花火も見所です。約4000発の花火が夏の大阪の夜を華麗に彩ります。

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2017年5月2日 DESTINATIONS  SEASONAL

どこよりも早い2017年の花火大会情報! おススメの全国・人気花火大会6選!

皆さん今年の花火大会はどこに行く予定ですか?
今回は私がおススメする全国・6箇所の花火大会情報をどこよりも早くお伝えします!!

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2014年8月1日 CULTURE  EVENTS  FESTIVALS & EVENTS

東京の観光名所「浅草」で1300年以上続いているお祭り『三社祭』

1年で一番「浅草」が盛り上がる特別な3日間 東京の観光名所と言えば、名前が必ずあがるのが「浅草」。浅草に行ったことのある人はたくさんいても、この町で1300年以上ものあいだ続けられているお祭り『三社祭』を生で見たことがある人はどれくらいいるでしょうか? 浅草の三社祭は、毎年5月の17、18日に近い金土日の3日間で催されます。いつもは観光客で賑わう浅草も、この日ばかりは地元の江戸っ子たちが主役となり特別な賑わいに包まれます。 祭りの2日目となる土曜日は浅草界隈のいたるところで、たくさんの お神輿と勇壮な担ぎ手を見ることができる日です。浅草神社の周りの44の町の町内神輿が約100基、正午より浅草寺から1基ずつ出発。浅草神社でお祓いを受けた上で各町まで戻っていきます。 祭りの最終日となる3日目は、浅草神社の神様(三社様)の御霊を移した本社神輿3基が境内から早朝に発進します。3基の神輿は、それぞれの町会の氏子に担がれ各町をまわり、浅草神社の神様にそれぞれの町をご覧いただくと共に、町内の安全と繁栄が祈願され、浅草神社に夕方帰ってきます。 三社祭の神輿は、「三社締め」とも呼ばれる手締め(いよーお、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん)と共に担ぎ上げられます。神輿が担がれる瞬間を見る機会があれば、ぜひ一緒に手締めをやってみてくださいね。 三社祭 日程:毎年5月17、18日に近い金土日の3日間平成29年度 三社祭日程:5月19日(金)・20日(土)・21日(日) 場所:浅草神社(東京都台東区浅草2-3-1)を中心とした浅草界隈 アクセス:東武スカイツリーライン:浅草駅より徒歩5分 東京メトロ銀座線:浅草駅より徒歩5分 つくばエクスプレス:浅草駅より徒歩5分 都営地下鉄浅草線:浅草駅A4出口より徒歩5分 Map

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2015年6月22日 TRAVEL DESTINATIONS

浅草~上野が一年で最高の賑わいをみせる『下町七夕まつり』

shitamachi_tanabata

七夕は、短冊に願い事を書く行事です 日本では、7月7日に「七夕」という行事があります。この日は、短冊に願い事を書き、笹の葉に飾る習慣があります。 そんな習わしと併せて、日本各地の商店街などのイベントとして、七夕祭りというお祭りが行われています。 浅草から上野にかけて、一番街が賑わうお祭りがやってくる! 浅草かっぱ橋本通りでは、毎年「下町七夕まつり」が行われています。下町七夕まつりは、国際通り浅草六区交差点から上野駅北側までを結ぶ、かっぱ橋本通り長さ1.2kmの通りに七夕飾りが立ち並び、夏の浅草を涼しく飾ります。 期間中は、かっぱ橋本通りが歩行者天国になり、たくさんの七夕飾り、出店、パフォーマーが集まります。 中には下町らしい、伝統工芸の出店などもあり、昔ながらの雰囲気を味わいながら散策できます。 2017年は、7月6日(木)〜10日(月)。 ※7月8日(土)、9日(日) は、通りが歩行者専用となります。 スカイツリーが正面に見える商店街で、ところ狭しと色とりどりの七夕飾りが掲げられていますよ。 浅草の七夕まつりでは、フラダンスなどの他に、飴細工や針金細工、名前札を作ってくれる職人さんなどの出店が多くみられるところが魅力です。 Map 東京都台東区松が谷3丁目1−1

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2016年3月12日 TRAVEL DESTINATIONS

伊勢神宮でお願いごとをするのはNG!? これだけは気をつけたい8つのこと!

伊勢神宮

三重出身のHatsuが地元情報をお届けします。
伊勢志摩の観光名所といえば、「伊勢神宮」。2,000年という遠い昔からここ伊勢市に鎮座する神社で、日本全国の神社のトップです。昔から日本人なら一生に一回は訪れたい場所とされ、最近ではパワースポットとしても人気の場所です。
由緒正しきお伊勢詣り、きちんとした参拝の仕方を知って、しっかりパワーをいただきましょう。気をつけたいポイントをいくつかご紹介します。

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2016年3月26日 TRAVEL DESTINATIONS

出雲大社から一本で、島根県随一の絶景:夕日を見に行こう!

宍道湖の夕景

島根県が誇る日本有数の夕日は、宍道湖で!日が沈む瞬間を、ゆっくりと湖岸で眺めませんか?

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2017年1月20日 CULTURE  FESTIVALS & EVENTS  WORKSHOP

着物はカジュアルに着こなせ!一味違う着物スタイルで街を歩こう!

海外旅行者からも人気の高い「着物着付け体験」。
我々日本人でも普段から着物で過ごしている人は少ないので、着物を着ると何となく周りの風景まで変わって見えるような、非日常的気分になりますよね。
でも、たまには伝統的な着物以外に、一味違った着物体験にチャレンジしてみませんか?
着物スタイリストの前島ミシェル由衣さんは、着物に洋服や帽子、アクセサリーなどと組み合わせ、ある意味「ぶっ飛んだ」着物スタイリングを得意としています。
「オシャレで注目される着物で街を歩いてみたい!」と言う方は、ぜひチャレンジしてみてください!
【ミシェル由衣さんのカジュアル着物着付けレッスン、毎週土曜開催!】
詳細は記事最後をご覧ください!

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2016年4月23日 TRAVEL DESTINATIONS

京文化を受け継ぐ下町【人形町】で着物体験と町内散策を満喫する『人形町1日おすすめプラン』

人形町散策

TadaimaJapanのスタッフが【人形町】初体験のKちゃんと着物で町内散策!ヘルシーなお豆腐ランチにのんびりと桜を楽しめる公園、そして【甘酒横丁】の食べ歩き。粋で下町情緒溢れる【人形町】で日本の伝統を紐解いていきます。

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2015年8月7日 FOODS & DRINKS

秋田の旨い料理となまはげショー『なまはげ 銀座店』東京銀座で古民家造りの店内が楽しい!

秋田郷土料理 きりたんぽ鍋と地酒「なまはげ 銀座店」

和の雰囲気漂う古民家作りの店内で美味しい地方の名物料理を銀座で味わおう! 東京から北に4時間かけて行かないと味わえない秋田のおいしい郷土料理がここ、東京” 銀座”で食べられます! そして、130年前に建てられた趣きある日本家屋を移築した店内は雰囲気も抜群!しかも、大晦日にしかやってこない厄払いの神様“なまはげ”が毎日やってくるんです! メニュー ショー 店内 INFORMATION Phone 03-3571-3799 美味しい食事をみんなで囲みながら、地方の文化を体験したい方には何と言ってもおすすめのレストラン!“なまはげ”の見た目はちょっと怖いけど、厄を払うために怖い顔、怖い姿をしているのだそう。そこも楽しんで、みんなで盛り上がろう! 有名な郷土料理。比内地鶏やきりたんぽ鍋、刺身など。 おすすめは、「比内地鶏」。比内地鶏は、日本全国で150種類以上ある「地鶏」「銘柄鶏」の中でも、“究極の地鶏”と呼ばれている逸品です。柔らかいけど、しっかりとした噛みごたえで、くせも無く、上質で風味のよい脂を持つ鶏肉。一度食べたら、他の鶏肉がもう食べれないかも!比内地鶏のメニューは、比内地鶏の豪華塩焼き、豪華唐揚げ、つくね焼き、手羽先唐揚げ、もつの唐揚げなどたくさん。その中でも一番人気は塩焼きです。 もう一つ、秋田を代表する料理と言えば、「きりたんぽ鍋」。お店の一番人気メニューです!この料理にも比内地鶏は欠かせません。 大きな鍋に、比内地鶏でじっくり時間をかけてダシをとったスープを入れて、そこに炊き立てのご飯を荒つぶし、串に巻きつけ炭火でこんがり焼いた「きりたんぽ」と、ねぎ、きのこ、ごぼう、せりなど厳選食材と、そしてここにもまた比内地鶏を入れて、コトコト煮た料理。「きりたんぽ鍋」は秋田ではごくごく普通にどこの家庭でも食べられる、いわば「おふくろの味」です。食べ方は、大なべに入っている具とスープをひとりひとりに取り分け、みんなでシェアをして食べます。一つのなべを家族や仲間と囲んで、シェアしながら食べると、話しが弾んで、より親密になると言われています。この日本の食文化も楽しんでください! 飲み物も充実!米どころ秋田の全39蔵から取り揃えた日本酒は100銘柄以上!!めずらしい日本酒も多数ご用意していますのでチェックしてくださいね。 大人気の「なまはげ」ショー! 大迫力で、見た目もちょっとこわいけど、実は縁起物!厄払いの神様がやってきます!お店が暗くなり、音楽がかかると、突如、ものすごい足音でなまはげが!!! なまはげは秋田の一部の地域で行われている伝統行事。大晦日に各家庭を回り、怠け者を懲らしめ厄を払う神様の使者。ワラで出来た服を着て、片手には包丁、片手には桶を持っています。そんな出で立ちで「泣く子はいねが~」、「悪い子はいねが~」と野太い声で叫びながら、大晦日の夜、家々を回るのです。 このレストランのなまはげ、本場さながら、迫力満点!怠け者は、なまはげにこっぴどく叱れますよ!覚悟してください! 日本伝統の古民家づくりの店内。雰囲気抜群で写真スポットがいっぱい! 店内は、日本家屋エリアとかまくらエリアがあります。日本家屋エリアは、130年前に建てられた豪華な屋敷をそのまま移築したもので、しっかりとした木で作られた店内は、趣きがあり、重厚な雰囲気があります。日本の昔ながらの家庭の雰囲気が味わえるエリア。こちらは畳の部屋となっており、靴を脱いで上がりましょう。 そしてもう一つ、かまくらエリア。かまくらは、雪国の秋田ならでは。積み上げた雪の山をくり抜いて空間と入り口を作った家のようなものです。本物のかまくらの中に居るようなゆっくりくつろげるスペースで、こちらは靴を脱がずに、入れる個室空間となっています。照明に照らせれ、とても幻想的な雰囲気が味わえます。 どちらのスペースもおすすめです。あなたは日本家屋?かまくら? 東京にいながら、日本の地方を楽しめる、銀座の穴場スポット!この「なまはげ」が店頭で待ってます。目印にお越しくださいね。 「Tadaima Japanを見ました!」とスタッフにお声掛けいただくと、振舞い酒をサービス中!なまはげと一緒に乾杯しましょう! Map 東京都中央区銀座8-5-6 中島商事ビル9F

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2016年4月3日 CULTURE  FESTIVALS & EVENTS  TRAVEL DESTINATIONS

かわいい鹿の大群がホルンの美しい音色で集まる?!奈良の『鹿よせ』

鹿よせ

1892年(明治25年)に「鹿よせ」は鹿の保護施設である鹿苑(ろくえん)の完成式にあわせて始まりました。
戦中戦後に一時行われなくなったものの、再開され、現在も奈良の鹿とふれあうイベントとして親しまれています。春日大社の近く、飛火野(とびひの)と呼ばれる野原で行われます。

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