東京

title_Ryogoku
2016.10.10
相撲の街『両国』の歴史観光と名物食べつくし!魅力再発見の街歩き半日ツアー
『両国』と言えば、日本の国技である“相撲”で有名な街ですが、その歴史や周辺の散策スポットについては意外と知られていません。 この地域には江戸時代の歴史を垣間見る事ができる史跡や建物、日本庭園等の様々
sekai_cafeTOP
2016.10.06
無農薬野菜たっぷり!こだわりメニューが充実の外国人が多く訪れる浅草「セカイカフェ」
世界中から多くの観光客が集まる東京の人気スポット浅草。ここに“世界中の人が同じテーブルを囲んで楽しめるカフェ”があると聞きつけて、やってきました! 場所は雷門からすぐ!仲見世を通って、いつも行列がで
ハイテクな日本
2016.09.29
日本ってこんな所だった!? Vol.1~外国人観光客が感じた“ハイテクな日本”~
ドイツから友達が東京に遊びにきた時に、“日本”という国を彼ら視点で見ることで、普段私が知らなかった日本の魅力と面白さを再発見することが出来ました。 今日はドイツ(ベルリン)に留学していた私が感じる日
薪能4
2016.09.23
伝統芸能“能楽”を篝火に照らし出された増上寺の特設舞台で観よう【第33回増上寺薪能】
日本が世界に誇る600年余りの歴史をもつ舞台芸能の“能楽”が、東京タワーそばの増上寺で今年も開催されます。能の演目はもちろんのこと、夜闇に照らし出された増上寺の景観を借りた舞台は一見の価値ありです。こ
title_Kuramae
2016.09.22
浅草へも徒歩圏!ハイセンスな街へと日々進化している『蔵前』で私が見つけたオススメスポット!
江戸幕府の御米倉(浅草御蔵)があった事からこの地名が付いた『蔵前』には、昔ながらの風情が残るお店が軒を連ねると共に、お洒落なカフェや文具店、花屋など、魅力的なお店も見つかります。また近年、御徒町~蔵前
一日乗車券
2016.09.20
東京周遊観光は1日乗車券(もしくは24時間券)を上手に使ってお得に行こう!
最先端の都会的なビル群、若者の集うファッショナブルな街、懐かしさを感じさせる下町などなど様々な顔をもつ東京。1日乗車券(もしくは24時間券)を上手に使って表情豊かな東京の街をめぐってみませんか?
2016.09.02
台湾イベントで東京チョコ専門店が作ったチョコを日本人に食べてもらいました!
どうも、台湾出身のアキミネです。。。 日々日本の素晴らしいところをどうすれば海外の人たちにも知ってもらえるかを、 考えながら、考えながら、Tadaima Japanの繁体字版で執筆しています。
坪内博士記念 演劇博物館
2016.08.30
早稲田大学の歴史と知性をめぐる!荘厳な空間の旅『WASEDAミュージアムツアー』へ行こう!
東京都新宿区にある早稲田大学は、創立以来130数年の歴史があります。 大学の校舎の中には、戦前に建てられた博物館なども含まれており、それらを巡ることで、早稲田の歴史や知性を存分に体感することができま
Meiji-Jingu
2016.08.18
東京を代表するミシュラン三ツ星の観光地【明治神宮】
日本一の初詣参拝者数を誇り、世界各国の観光客を魅了してやまない【明治神宮】では、大相撲の横綱土俵入りやお祭り、数々の祭典と行事、厄払いや祈願などが執り行なわれている日本を代表する神社の一つです。 運
sumida_lightmeal
2016.07.21
東京スカイツリーそばの古民家リノベの食事処でお腹を満たそう!【長屋茶房天真庵(蕎麦)/古民家カフェこぐま(焼きオムライスなど)】
美味しい食事は旅の醍醐味!味はもちろんですが、食事をいただく空間も食欲を引き立てる大事な要素です。せっかく東京スカイツリーに来たのなら、下町の雰囲気あるお店でご飯をしませんか?
Daikokuyu
2016.07.16
天然温泉の露天風呂!東京スカイツリーをのぞむ下町で贅沢な銭湯体験【押上温泉 大黒湯】
江戸の下町すみだエリアを散策しつつ、ちょっと疲れた躰を癒せる、とっておきの銭湯を紹介します。東京スカイツリーからわずか徒歩10分です!
title_nigiri-sushi
2016.07.08
築地へ寿司ネタの買い付けに同行!鮨鶴岡の大将のプロフェッショナルな目が光ります!
江戸の風情と下町情緒が今も残る東京随一の観光地、浅草。そのランドマークともいうべき雷門の近くにあるのが、おしゃれなカフェのような外観の「鮨鶴岡」です。若い人にも入りやすいカジュアルな雰囲気の店内ですが
2016.06.29
日本の神社仏閣の柱などに貼られているこの紙、何か知っていますか?『千社札』
江戸時代に庶民の間に世の中の安泰と家内安全を願い、数多くの神社仏閣を巡礼して歩く千社参りが流行しました。その巡礼のときに納札した木の札が「千社札」といわれ、時代とともに徐々にかたちが変化し、いま私たち
001EDOHAKU
2016.06.24
100万人都市、江戸ってどんなところだったの?侍の時代を体感しよう! 【江戸東京博物館】
侍に芸者、浮世絵から歌舞伎までよくよく耳にはするけれど、実際に江戸時代の人々の生活や文化のこと、どのくらい知っていますか?今回Tadaima Japanは江戸東京博物館を外国人旅行者と同館ボランティア
Sumida_Fireworks_001
2016.06.11
水上から!!隅田川花火大会を事前予約で、優雅に楽しむ!おすすめプラン
今年も隅田川花火大会では2万発の花火が夏の夜空に上がります。暑い夏をひと時忘れさせる美しい花火を特別なシチュエーションで見てみませんか。