荒木町

2018.05.19
<外国人記者と行く、荒木町夜更かし散歩 ⑥ ~「BAR C-Shell」の巻>
かつてこの近くの編集部に10年ほど勤務した経験から、土地勘だけはあるフリー編集者のわたくしシゲが、Tadaima Japanの外国人記者と荒木町を散策する企画。前回に引き続きアンソニーと、今日は荒木公
2018.05.17
<外国人記者と行く、荒木町夜更かし散歩 ⑤ ~「TORYU 鉄板焼き鳥」の巻>
かつてこの近くの編集部に10年くらい勤務した経験から、土地勘だけはあるフリー編集者のシゲが、Tadaima Japanの外国人記者と荒木町を散策する企画。今回はまた新しい記者のアンソニーが登場します。
2018.05.08
5月10日、新宿荒木町から大人気のYoutuberジョンのライブストリームが決定!
グルメタウン新宿荒木町に、NHK、TBSにも出演している大人気のYoutuberジョン・ドーブがやってきます! 5月10日(木)に「Only in Japan Go」チャンネルでライブで放送! 皆さ
2018.04.25
<四谷荒木町・今昔散歩 ~荒木町の重鎮が語るとっておき秘話~ ③地形が街を再生させた>
たびたび、フリー編集者のシゲです。30年ほど前から約10年間に渡ってこの界隈にオフィスを持った出版社で働いておりました。荒木町にもよく出かけましたが、この街は道は細いわ、やたらと階段があるわで、いつも
2018.04.25
<四谷荒木町・今昔散歩 ~荒木町の重鎮が語るとっておき秘話~ ②古き良きメディアの時代>
どうも、フリー編集者のシゲです。出版社勤務時代、30年ほど前から約10年間に渡ってこの界隈のオフィスで働いておりました。当時はフジテレビを筆頭に、メディアの本拠地がこの辺りに多く置かれており、荒木町の
2018.04.25
<四谷荒木町・今昔散歩 ~荒木町の重鎮が語るとっておき秘話~ ①津の守芸者華やかなりし頃>
フリー編集者のシゲです。今から30年ほど前から約10年間に渡って、雑誌責任者としてこの界隈のオフィスで働いておりました。下戸ですが猫好きなので、ノラ猫が多かったこの街には僕もよく出没していたのですが、
2018.04.13
外国人記者と行く、荒木町夜更かし散歩 ④ ~「坊主バー」の巻
かつてこの近くの編集部に10年くらい勤務した経験から、土地勘だけはある私、フリー編集者のシゲが、Tadaima Japanの外国人記者と荒木町を散策するこの企画、前回に引き続き、フランス人のアメリと、
2018.03.28
外国人記者と行く、荒木町夜更かし散歩③ ~「Bar BoTaNiCaL」の巻
まいど、フリー編集者のシゲです。出版社時代、30年位前から10年ほどこの近所に編集部があったこともあって土地勘だけはある私が、荒木町の魅力を外国人記者と食べ歩くコーナー。今回はいきなりバーから始まりま
2018.03.20
外国人記者と行く、荒木町夜更かし散歩② ~「Talkin’ Loud」の巻
おしゃれなバーだけど、日本酒専門 さて、わたくし、フリー編集者のシゲが、Tadaima Japanの外国人記者とともに荒木町を巡るこの企画、自分、下戸ですがこの辺の土地勘だけはあります、と初回で書き
2018.03.20
外国人記者と行く、荒木町夜更かし散歩① ~「赤身とホルモン焼のんき」の巻
どうも。フリー編集者のシゲです。今、呑んべえの間で密かに人気急上昇中の飲み屋街荒木町。自分、完全な下戸なんですが、昔勤めていた出版社の編集部がこの近くの坂町にあったこともあって、土地勘はあります。そん
2017.12.13
近くて遠い、東京新名所「赤坂迎賓館」
学生、ビジネスマンでいつも賑わう四ツ谷駅から徒歩7分、いつもなにげに見てはいるし、誰でも名前は知っている「迎賓館」。一体誰がどのような目的で建設したのかご存知でしょうか。広大な敷地に、細部までこだわり
2017.12.12
四ツ谷にある行列必須のたいやき屋「わかば」。たい焼きの東京御三家と呼ばれています
たいやきに「御三家」があることをご存知でしたか。その御三家と呼ばれるたい焼き屋では、ある共通点があります。それはたい焼きの作り方です。今回は「天然物」と呼ばれるたい焼きを作り上げる御三家の1つ、四谷に
2017.12.12
あの有名な怪談「お岩さん」の女性は、存在していた。でも実際には全然違うお話
於岩稲荷田宮神社、「おいわいなりたみやじんじゃ」と読みます。地下鉄丸ノ内線の四谷三丁目駅から徒歩5分ほどの場所にあるこの神社は日本では昔からよく知られているあるお話で有名な場所です。ご存知でしょうか。
marumugi
2017.12.11
若き商店会長と、おいしいビールでまったりとした時間を楽しむ
常連以外の若いお客さんも歓迎の街へー神楽坂から移転した若き商店会長 荒木町の一番新宿寄り、杉大門通りに抜ける道のビルの2階にある地ビールバーが「まる麦」。店主の那須正樹さんはまだ40代ですが荒木町商
2017.12.11
すり鉢のように窪んだ地形を実感できる場所から、荒木町の歴史におもいを馳せる
東京は、高低差の多い街である(?) 日本の地図を見ると、東京のある関東平野は広大であり、より広い範囲に市街地が広がりやすかったことがよくわかります。ただ、平野といってもどこまでも平らな地形をしている