光と映像の中で、本物の金魚が芸術的に舞う!『アートアクアリウム』に行ってきました

【 目次 】涼しさと日本の美を五感で体感する、芸術的な水中アートMap 涼しさと日本の美を五感で体感する、芸術的な水中アート 日本では、400年以上も前から金魚は観賞魚として親しまれてきました。特に夏の風物詩として、人気が高い魚です。 その金魚が新感覚のアートとして展示されているのが、今年で4回目の開催となる「アートアクアリウム展」です。約5,000匹の金魚が和をモチーフとした水槽に、LEDライティングやプロジェクションマッピングなどで幻想的な世界が映しだされており、まさに新感覚の水中アートですよ。 どの角度から見ても美しいこれらの作品は、いつまで見ていても飽きることはありません。 ついつい写真を撮ることに必死になってしまいがちですが、その手を少し休めて、じっくりと自分自身の目で楽しんでみてください。 きっと金魚の世界に引き込まれてしまうと思いますよ。 ■ECO EDO 日本橋 アートアクアリウム2014 ~江戸・金魚の涼~ &ナイトアクアリウム 会場:「日本橋三井ホール」東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町5階(入口4階) 開催期間:2014年7月11日(金)~9月23日(火)11:00~23:30(最終入場23:00) 開催時間:アートアクアリウム 11:00~19:00      ナイトアクアリウム 19:00~23:30 入場料:当日(税込)大人1,000円/子供(小学生以下)600円/3歳以下 無料 作品のひとつひとつから、目を離すことができませんでした。 一番のお気に入りは、「アースアクアリウム・ジャポニズム」という地球をモチーフにした作品です。地球の形をした大きな水槽から水が流れ、中にはたくさんの錦鯉が泳いでいました。 目で見ても涼しさを感じることができます。この夏、もう一度訪れてみようと思いました。 Map

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【 目次 】

涼しさと日本の美を五感で体感する、芸術的な水中アート

日本では、400年以上も前から金魚は観賞魚として親しまれてきました。特に夏の風物詩として、人気が高い魚です。
その金魚が新感覚のアートとして展示されているのが、今年で4回目の開催となる「アートアクアリウム展」です。約5,000匹の金魚が和をモチーフとした水槽に、LEDライティングやプロジェクションマッピングなどで幻想的な世界が映しだされており、まさに新感覚の水中アートですよ。
どの角度から見ても美しいこれらの作品は、いつまで見ていても飽きることはありません。
ついつい写真を撮ることに必死になってしまいがちですが、その手を少し休めて、じっくりと自分自身の目で楽しんでみてください。
きっと金魚の世界に引き込まれてしまうと思いますよ。

■ECO EDO 日本橋 アートアクアリウム2014 ~江戸・金魚の涼~ &ナイトアクアリウム
会場:「日本橋三井ホール」東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町5階(入口4階)
開催期間:2014年7月11日(金)~9月23日(火)11:00~23:30(最終入場23:00)
開催時間:アートアクアリウム 11:00~19:00
     ナイトアクアリウム 19:00~23:30
入場料:当日(税込)大人1,000円/子供(小学生以下)600円/3歳以下 無料

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作品のひとつひとつから、目を離すことができませんでした。
一番のお気に入りは、「アースアクアリウム・ジャポニズム」という地球をモチーフにした作品です。地球の形をした大きな水槽から水が流れ、中にはたくさんの錦鯉が泳いでいました。
目で見ても涼しさを感じることができます。この夏、もう一度訪れてみようと思いました。

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Tadaima Japanを見て、訪日観光客が増えることが私の夢。自分が生まれた大好きな日本を余すこと無くご紹介! ネイルが得意です!

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